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ヒョウタン少年、現る 形・大きさ自在に 葫芦少年 展现 形状·大小 随心所欲
兵庫県淡路市小倉の北淡震災記念公園で、市立育波小5年の内海虹介君(11)が育てたヒョウタン約30点が展示されている。29日まで。 兵库县淡路市小仓的北淡震灾纪念公园里、市立育波小学五年级的学生内海虹介君(11岁)正在展示他培育出来的葫芦、约有30点。到29号为止。 5歳のときに父親が土産で買ってきたヒョウタンを見て「形が面白い」と興味を持ち、家族と栽培を始めた。自宅前の畑(約18平方メートル)で毎年4月に種をまき、9月に収穫。水に浸したり、ニスを塗ったりして加工し、これまでに約160個をつくった。 5岁的时候看到父亲作为土特产买回来的葫芦样子很是有趣就对它产生了兴趣、于是就和家里人一起开始栽培葫芦。在自己家门前的田地里(大约18平方米)、在每年的4月播下种子、9月份收获。把葫芦浸入水里、再用清漆涂上去进行加工、到现在为止已经约有160个做好了。
展示品の高さは約6~148センチまであり、小さなヒョウタンを六つセットにして結んだ「六瓢(無病)息災」や鬼が持つ棒のような形の「オニ棒」、表面にぶつぶつがある「いぼひょうたん」などユニークな作品が並んでいる。 展示品的高度约是6到148厘米之间。用六个小葫芦组合起来连在一起叫做‘六葫芦无病消灾’、和鬼拿着棒那样子的形状的是叫做‘鬼棒’、还有表面是起小碎块不光滑的叫做‘疙瘩葫芦’等等特别有创意的作品排列在那里。
内海君は「来年は1.5メートル以上のヒョウタン作りに挑戦したい」と話している。 内海君说:“明年想挑战制作出1.5米以上的葫芦来。”
出处:http://www.asahi.com/special/dokonjou/OSK200911210074.html
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