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“桂”是逃跑小五郎?(中日对照)

作者:佚名 文章来源:沪江 点击数 更新时间:2015/8/31 13:29:12 文章录入:贯通日本语 责任编辑:贯通日本语



「マジ」という単語は江戸時代から存在


えっ!?マジで?


1810年頃に演じられた、鶴屋南北作「当穐八幡祭」(できあき やわたまつり)という歌舞伎に「ほんに男猫も抱いて見ぬ、マジな心を知りながら・・・」というセリフがあるそうです。マジでマジが使われてますw


“まじ”一词早在江户时代就已存在


哎!当真?


1810年公演的鹤屋南北所作的歌舞伎《当穐八幡祭》中有这样一句台词:“抱一抱公猫,便知他真实的心”。当真用上了“まじ”ww


平安美人は、おしろいが剥がれ落ちるのを避けるため、極力笑わなかった


平安文学には「ものを食べた」とか「笑った」という情景を描いたものがほとんどないそうです。貴族の女性はおしろいを厚く塗っていたため、顔の筋肉が動かしにくく、無理に動かせば剥がれ落ちたらしいのです。誰も人前で笑わないので、それがいつのまにか上品とされるようになったんだとか。


平安时代的美人为了防止化妆粉脱落,极力避免发笑。


平安文学中,几乎找不到“吃东西”或是“笑起来”之类的情景。贵族的女性由于在脸上涂了一层厚厚的白粉,运动面部肌肉也就不太灵活了。若是过度运动白粉就会脱掉。大概因为她们经常不苟言笑,不知不觉便被视为文雅的举止了吧。


猫は仏教伝来とともに中国から渡ってきた


喵星人是随着佛教一起从中国传到日本的


理由は、大切な経典をネズミから守る為なんだとか。


据说理由是为了保护珍贵的佛经不被老鼠咬毁。


最澄と空海は本の貸し借りで喧嘩して絶交した


813年11月、最澄が「理趣釈経」の借用を申し出たのですが、空海は「文章修行ではなく実践修行によって得られる」との見解を示して拒絶、それ以後、交流は相容れなかったそうです。


最澄与空海因借书争吵绝交


813年11月,最澄向空海提出借阅《理趣释经》,而空海则予以拒绝,认为“(了悟佛理)不应由阅读经典得来,而应实际修行”,从此以后,两人再也没来往过。


日本古来の五重塔の耐震性は、高層ビルより優秀


京都の東寺五重塔、奈良の興福寺五重塔など、日本古来の木造塔の耐震性が、現代の高層ビルよりも優れていることが、大阪工業大工学部の教授(地震工学)の調査で分かったそうです。塔の振動周期(揺れの往復にかかる時間)が、同じ高さの鉄筋コンクリート建造物より長く、地震の揺れと共振しにくいためなんだとか。




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