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今天谈谈日本人对工作的态度(中日对照)
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作者:贯通日本… 文章来源:本站原创 点击数 更新时间:2016/4/20 8:27:37 文章录入:贯通日本语 责任编辑:贯通日本语 |
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日本人の仕事に対するモチベーションはアジアの中でも特異?日本人的工作动机在亚洲也很独特?外資系人材紹介会社ヘイズ・スペシャリスト・リクルートメント・ジャパン株式会社は、先に発表したアジア5か国・地域(中国、香港、日本、シンガポール、マレーシア)計600万人以上の従業員を擁する3000社を対象に実施した雇用の実態に関する調査「2016年度版 ヘイズ アジア給与ガイド」の結果、アジア各国と比較して日本人従業員の仕事に対するモチベーション(動機)が独特であるとの考察を発表した。 根据外资系人才介绍公司Hays Specialist Recruitment Japan 株式会社在日前发表过的以5个国家/地域(中国,香港,日本,新加坡,马来西亚)拥有共计600万人以上员工的3000家公司为对象实施的,关于雇用形态的调查报告《2016年度HAYS 亚洲薪资向导》的考察结论,与亚洲各国相比,日本员工的工作动机比较独特。 1.転職動機 日本人従業員の転職動機は、「新たな挑戦」が最も多い54%。次いで、「今の職場ではキャリアアップが望めない」48%、「給与/福利厚生」37%。これに対して中国、香港、シンガポール、マレーシアでは最も多い転職動機は「給与/福利厚生」。 1.跳槽动机 日本员工的跳槽动机中,“接受新的挑战”的比例最高为54%,“目前的工作无法提升工作能力”占48%,“薪水/福利”占37%。与此相比,在中国,香港,新加坡,马来西亚所占比重最多的跳槽动机为“薪水/福利”。 2.会社に留まる理由 日本人従業員の会社に留まる理由は、「キャリアアップにつながる」が最も多く43%、次いで「給与/福利厚生」が42%。一方、中国、香港、シンガポールでは主な理由として「ワークライフバランス」。 マレーシアでは「給与」が最大の理由という結果になった。 2.留在公司的理由 日本员工留在公司的理由中“能够提高个人工作能力”的比例最高为43%,其次是“薪水/福利”占42%。另一方面,中国,香港,新加坡员工的主要理由为“工作和生活的平衡”。其中,马来西亚仍以“薪水”作为最大的理由。
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