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巨型甘蓝——收割可够受的(中日对照)

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巨大キャベツ、「収穫大変」



 北海道新冠町で、重量が10~15キロもある大型キャベツ「札幌大球(だいきゅう)」の収穫がピークを迎えている。

大きなものは直径50~60センチもあり、重さは普通のキャベツの10倍以上。6月初旬に種をまき、5か月間じっくり栽培した。葉が大きくて厚く、甘みがあり、冬の漬物用に人気がある。

ずっしりと手応えのある巨大キャベツ。8年前から栽培する同町緑丘の牧場経営兼農業藤田一行さん(62)の畑では、家族らで力を合わせて収穫中だ。大きく育つのはうれしいが、「収穫作業は本当に大変」と藤田さんは苦笑い。


 



 





 

巨型甘蓝——收割可够受的


北海道新冠镇迎来了巨型甘蓝的收割旺季。这种甘蓝重达10~15公斤,有“札幌大球”的美称。
巨型甘蓝的直径约为50~60厘米,重量是普通甘蓝的十倍以上。6月上旬播上种以后,又经过了5个月的精心培育。这种甘蓝叶大而肥,味甘,因此在冬天被广泛用来做咸菜。

图上是重重的压在手上的巨型甘蓝。同一个镇上家住绿丘的藤田一行先生(62),家里兼营牧场和农业,8年前开始栽培这种甘蓝,图示家里人齐心合力共同收获中。虽然说看甘蓝长这么大实在是高兴,可“收割起来真够受的!”,藤田先生苦笑着说。
出处:http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/hokkaido/news/20091106-OYT8T00758.htm

 

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