分页标题#e# 第58回式年迁宫记念邮票 この制度は第四十代天武天皇が定められ、次の持統天皇の御代より国家最大の重儀として1300年にわたり続けられています。神宮の御正殿の隣りには同じ広さの宮地がもう一つ用意されており、そこに同じ姿の新しい御正殿が建て替えられます。これは毎年稲が同じ形でみのるように、建物も世代を引き継いで、永遠の命を維持すると考えられているためだといわれております。 造替制度由第四十代天武天皇制定,从继任的持统天皇时开始作为国家最宏大的重要仪式,历经1300年沿承下来。在神宫正殿的旁边有一块与正殿占地面积同样大小的空地,在这块准备好的空地上按照原样重新建造新殿。这和稻子每年以同样的形状结实一样,建筑物也世代接替,维持着永远的生命。 正宮への参拝が終わった後に足をのばしてほしいのがここ、神田で収穫した米を納める「御稲御倉」、古神宝類を納める「外幣殿」。 参拜完正宫后希望您移步的地方是这里——储藏神田收获的稻米的“御稻御仓”和收藏古神宝类的“外币殿”。 これらは日本最古の建築様式である『唯一神明造』。 这些建筑是日本最古老的建筑样式“唯一神明造”。 堀っ立て柱に萱の屋根、屋根には破風がのびる千木、棟の上には堅魚木が並び、棟持ち柱が棟の両端を支えている切妻造り(平入り)となっています。ちなみに伊勢河崎町の民家では、神宮と同様の造りになるのを避け、妻入りになっています。 挖土立柱支撑萱草屋顶,屋顶山形板延伸出交叉长木,大梁上有一排鱼形压脊木,栋持柱在大梁的两端支撑,属于双坡屋顶建筑(平入式)。顺便说一下,伊势河崎町的民宅为了避讳神宫的建造样式,采用妻入式建造。 |
神社本厅之本宗:伊势神宫(中日对照)
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